光陽福祉会 事業日誌ブログ

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ライバル心と安心感

私が光陽に就職したのが、2年半前です
そのときに夢んぼに就職した同期が2人います
先日2年越しに初めて同期で食事に行ってきました
(統括のブログも同期のことでしたね

今まで“同期”が近くにいないことが当たり前でした。
でも何だか同期という言葉と存在に憧れがありました
私も“同期”って言いたいという謎な気持ちがありました
だから何だか楽しみにしていたのです

・・・・何だか同期って大切ですよね
頑張っていることを聞けば、「あ〜、頑張っているんだなぁ」という嬉しさ
と負けたくない気持ち
その2つの気持ちになる私
どちらにしても、私の「やろう!!」と思えるエネルギー源となる気持ち
それと同時に何だかその存在に安心ができる。
一緒に入社しただけでいろんな気持ちになれる。

TGWで働く彼らにも“同期”がいます
今彼らは相手を意識する ライバル心が全開(笑)
「頑張りたい」そんな気持ちの強さを感じています
でももう一つの安心感、何だか大丈夫と思える気持ち・・・そんな気持ちを彼らにも知ってほしいと思います

だって支える仲間がいるってことは、自分を後押ししてくれる・・・気がする
その存在がありがたく感じられる
幸せですもんね

- | comments(1) | -

この記事に対するコメント

同期ってそれだけでいい存在だね
中島さんは二年半前・・・私はかれこれ二十年前・・・

その年月の違いにびっくりもあるけど
年を重ねるたびに今よりももっと大切な存在になると思います

色んなことを学びあえる仲間
意識し合える仲間
競争できる仲間

学生までとは違うつながり
だからこそ大切なんだと思います

これからも大切な存在に感謝しながら競いあって下さい
furuta | 2011/11/22 6:11 PM
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